ミツヤのツレズレなる日記

自分の人生、、発達障害等の障害をどう生きてきたかを発信するブログです。

11話 12話

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環境も、親も、友人も、学校も、塾も、自分を苦しめることしかしなかった


元々、自分も周りを見下していたので、イーブンだと思っている。
ただ、「理不尽なこと」が降りかかるたび、○したいほど憎むので、いじめられていた人ってのはやり返してもイイんじゃないかと思う・・・大人になった今でもそう思う。。。
大人になれてないんだなぁ、、、

9話 10話

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片付けられない人っているよね。今はそう思える


自分の子供時代は、息苦しく窮屈だった。
もしあの時代にYouTubeがあれば、ゆたぼんみたいになっていたと思う。
そもそも学校が拷問だった。50分椅子に座りそれを1日6回繰り返す・・・宿題もあるし、毎日教科が違うからランドセルの入れ替えも面倒。
学校は「発達障害」と相性が悪い気がしますね。

7話 8話

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人生は既にハードモードに突入していました



 小学生時代は、休みがちながら学校に通い、夜は自転車で30分くらいの場所にある塾に通いのローテーションでした。
今更ながら、自分にはもうこのころから、かなりの無理をしていたと思います。
父親は自分が起きるより早く会社へ行き20時に帰ってくる「スーパーサラリーマン」で自分にはそんなことできないなぁ、、、と子供心に思っていました。
母親は・・・「産んだら自動的に親になる」と思っているような人で、世間体をすごく気にする人でしたねぇ。

5話 6話

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周りが全て嫌い


まず幼稚園時代は、まじで誰にも心開いてませんでしたね〜。
親にも開いてなかったかもしれない。
幼稚園児は子供だし(当たり前)、近所の子供とも「遊んでやっている」感じでした。

大人になった今だから言えますが、「子供時代に子供やらないといけない」と思います。

あと喘息は小学校時代は夜寝る頃には毎日のように出ていて、運動をするときも出て地獄でした。

3話 4話

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やってられるかー!!!



この頃は周りの「子供」と比べて、自意識が高く、「子供」をやってませんでした。

発達障害のせいか、性格なのかはわかりませんが、周りと「混ざれない」自分がとてもやるせなく、また、「子供」の周りがバカに見えてました。

自分は「脳だけ大人なんだ」と、思ったりして、変な話ですが、とにかく早く自立したかったですね。。
 

1話 2話

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0~3,4歳の頃


大体0~3,4歳(幼稚園に入る前くらいまで)は東京世田谷の社宅で暮らしてました。

自分としては4コマみたいに本当に東京で暮らしてあんまりブレずに「平均的な」人生を歩むのだと思っていましたねぇ。。。